4年間というキャンパス生活の 「 時間 」 は、とても大きい。
学年3つ違いまでなら、1年間は共に過ごすことで素敵な記憶や思い出ができます。
しかし差が4つを超えると、どうしてもお互いがわからないということってありますね。
発足から15年という年月を数えれば、逆にこれはありがたい悩みとも言えるでしょう。
2年に1度の総会では、たった数秒会うだけでも深く印象に残ります。
インターネット等のツールを利用すれば、効率よくつながりあうこともできるでしょう。
でもやっぱり、そのきっかけを作りやすいのは同期もちろん、差の小さい先輩・後輩。
第2回OBOG総会 (11月6日) もいよいよ近づいてまいりました。
身近な仲間同士がまず声かけあって、そして、心の共有時間を増やしましょう。